プチ情報

創業年表

創業年表

 

1000年 一文字和輔 甘味処(あぶり餅)

室町時代(1336年~1573年)


1336年~1573年 中村楼 和食(豆腐田楽) ☆2019年5月から7月のお料理おおっと部門

1421年 亀屋陸奥 和菓子(松風)

1469年~1487年 大徳寺一久 和食(大徳寺納豆・大徳寺麩)

1540年 祢ざめ家(すずめの焼鳥、いなりずし)

安土桃山時代(天正年間 1573年~1592年)


1573年~1592年 八木家(京都鶴屋鶴寿庵 和の甘味処 (屯所餅))

天正・・・安土桃山時代、正親町(おおぎまち)天皇・後陽成天皇の時の年号。1573年7月28日~1592年12月8日。    出典:コトバンク

 

江戸時代(1603年~1867年)

 

1624年 わらじや(鰻鍋・鰻雑炊)

1635年 奥丹 (湯豆腐)

1637年 かざりや 甘味処(あぶり餅)

承応(1652年~1655年)松屋常盤 和菓子(味噌松風)

1659年 はり清 和食 ☆2019年5月から7月のお料理おおっと部門

1682年 粟餅所・澤屋 和の甘味処

1703年 原了郭 薬味

元禄(1688年~1704年)いもぼう平野屋 和食 (棒鱈)

1705年 松栄堂 お香

1716年 笹屋伊織 和の甘味処 (どら焼き)

1769年?くらい 松屋藤兵衛 和菓子(松風)

1781年 いづう 和食(鯖姿寿司)

1787年 米の商いを始める (八代目儀兵衛 和食)

1803年 鶴屋吉信 和の甘味処(柚子餅)

1803年 亀屋良長 和の甘味処(烏羽玉)

1804年 亀末廣 和菓子

1804年から1830年? 麩嘉 和の甘味処(麩餅)

1837年 瓢亭 和食(朝粥、瓢亭玉子) ☆2019年8月から10月の番外おおっと部門

1830年~43年 村上重(千枚漬)

1831年~45年 末廣(さばずし) ☆2019年11月から1月のお料理おおっと部門

1849年 左阿彌 和食 ☆2019年5月から7月の番外おおっと部門

1855年 西陣魚新 和食

1855年~60年 森嘉 (豆腐) 

1856年 下鴨茶寮 和食

1861年 三味洪庵 和食(蕎麦)

1866年 かね正(うなぎ)

 

明治時代(1868~1912年)

明治の初め? きんなべ(和紙なべ)

1869年 モリタ屋 和食(肉) 

1871年 泉仙 和食(精進料理) 

1872年 神馬堂 和菓子(葵餅)

1882年 蛸長 和食(おでん)

1883年 森田氷室(PageOne かき氷) 

1887年 近又 和食

1887年 いがらし(ふぐ)

1896年 無鄰菴(旧山縣有朋の別荘)  ☆お立ち寄りスポットおおっと部門

1896年 鳥久(水だき)

1897年 とようけ屋山本(とようけ茶屋 豆腐)

1897年 今西軒(おはぎ)

1899年 六盛 和食(手桶弁当)

1897年 キャピタル東洋亭 洋食(ハンバーグステーキ) 

1899年 七福堂老舗 和菓子

1900年 中勢以 博労として(中勢以 月:ニクヅキ 熟成肉)

1901年 文の助茶屋 甘味処(甘酒)

1902年 五辻の昆布 

1904年 ぎをん萬養軒 洋食(フレンチ)

1904年 寿司 乙羽 和食(むしすし)

1907年 村上開新堂 洋の甘味処(ロシアケーキ)  ☆2019年8月から10月お立ち寄りスポットおおっと部門

1908年 老松北野店 和菓子(有職菓子) 

    店内飲食可の嵐山店 ☆2019年11月から1月のお立ち寄りスポットおおっと部門

1910年 開晴亭 洋食

1912年 いづ重 和食(鯖姿寿司)

創業不明 永正亭 和食(蕎麦)

大正時代(1912年~1926年)

 

1914年 かさぎ屋 和の甘味処 

1914年 井政 和食(主に仕出し)

1915年 開陽亭 洋食(テリヤキソース)

1916年 嘯月 和菓子

1918年 畑かく 和食(ぼたん鍋)

1922年 加茂みたらし茶屋 甘味処(みたらし団子)

1923年 稲福(すずめの焼鳥)

大正の終わり頃? 麒麟亭(洋食)

昭和時代(1926年~1989年)

 

1920年 喜久屋 和食(天婦羅)

1928年 たん熊北店本店 和食 

1933年 天喜 和食(天婦羅)

1934年 フランソア 洋の甘味処 

1938年 新福菜館 ラーメン

1940年 美玉屋 和菓子(黒みつだんご) 

1945年 鳥岩楼 和食(鳥)

1945年 東華菜館 中華 

1950年 西山艸堂(湯豆腐)

1967年 廣川 和食(うなぎ)

 

また美味しいもの食べたい!働こう!

 

美食俱楽部 部員
やまもとしょうこ
美味しいものが食べたい。

どうすれば効率良く美味しいものにたどり着けるのか。

芸術のように良いものなら、時代を超えて受け継がれていくはず。

料理にも、あてはまるのでは?

伝統をたよりに、京都の老舗料理店を食べ歩いています。

美味しくても不味くても、事実を投稿。

  このブログを読んだ人と交流・情報交換が出来たらと思い、コメント欄を公開してますので、何か意見や情報があれば書き込んでください。

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